「AIを使いたい」けれど、進め方がわからない。
AI・DXを進めたいが、社内に詳しい人がいない。
アプリ開発を外注していて、コストと時間がかかる。
作ったものを、どう公開すればいいかわからない。
研修を受けても、実務で使えるようにならない。
外注頼みから、社内で「つくって公開できる」へ。
ツールの操作を覚えるだけでは終わりません。AIと一緒に考え、アプリとして形にし、実際に公開する——その一連の流れを、実際に手を動かしながら身につけます。
研修前
- 「AIで何ができるのか」がわからない
- 小さなアプリ開発もすべて外注に依頼
- 作ったものを公開する方法がわからない
- DXの話が、現場で止まってしまう
研修後
- AIに指示を出し、簡単なアプリを自分で作れる
- 作ったアプリを、自分でサーバーに公開できる
- 公開後の不具合も、AIと一緒に直せる
- デジタル化を、社内から進められる
非エンジニアが、無理なく前に進める設計。
非エンジニアに最適化
AIとの対話で“その場で動く”体験から入り、専門用語に頼らず進めます。恐怖心を作りません。
ハンズオン中心
毎回、自分の手を動かして学習。「意図 → 生成 → 確認 → 修正」の型を体で覚えます。
「公開」まで体験
作って終わりではなく、サーバーへのアップロードまで練習用の環境で体験します。
助成金の活用をサポート
対象になるかのご相談に対応。申請手続きは貴社の顧問社労士、または提携社労士と連携して進めます。
全4回・各3時間(計12時間)
講義と演習を組み合わせた集合研修。少人数で、手を動かしながら進めます。
AIの基礎と指示の出し方
AIとは何か、種類と選び方を学ぶ。基本操作と、良い指示・悪い指示の違いを演習で身につける。
アプリ作成の基礎
業務をアプリに置き換える考え方を学び、練習用の題材でAIに指示してアプリを1つ作成する。
サーバーへの公開
サーバー・データベースの基礎を学び、作った練習用アプリを実際に公開する。
アプリの修正とまとめ
公開後の不具合の見つけ方・直し方を学び、AI活用の注意点を押さえて成果を共有する。
最大75%が
助成対象に。
「人材開発支援助成金」で、導入コストを大きく下げる。
本研修は、業務のデジタル化(DX)に必要なスキルを社員が身につける研修として、「事業展開等リスキリング支援コース」の対象になり得ます。中小企業なら、経費の最大75%に加えて賃金助成も活用できます。申請手続きは、貴社の顧問社労士、または当社の提携社労士と連携して進めます。
※ 助成には要件と審査があり、支給を保証するものではありません。制度は令和8年度末(2027年3月31日)までの時限措置で、計画届は研修開始日の1か月前までに労働局へ提出が必要です。最新の要件は管轄労働局・社会保険労務士にご確認ください。
シンプルな料金体系
全4回・計12時間の研修一式。人数やご要望に応じてご相談ください。
料金に含まれるもの
- 全4回(各3時間)の集合研修
- 研修用オリジナル教材
- 演習中の個別サポート
- 助成金の活用に関するご相談
助成金の対象になれば、経費の一部(中小企業で最大75%)が助成対象となり、実質負担を大きく抑えられます。※ 要件・審査があり、支給を保証するものではありません。 申請手続きは、貴社の顧問社労士、または提携社労士と連携して進めます。
「内製の第一歩」を踏み出したい会社へ。
DX・AI活用を社内から進めたい中小企業
予約・決済・顧客管理などをデジタル化したい店舗・施設運営者
外注コストを抑え、社内で作れる人を育てたい会社
相談から実施、申請まで。
お問い合わせ・無料相談
目的・対象者のヒアリング
助成金の活用相談(申請は社労士と連携)
研修の実施(全4回)
実施後のフォロー
FAQ
非エンジニアでも、本当に大丈夫ですか?
オンラインでも受けられますか?
助成金の申請は代行してもらえますか?
何人から依頼できますか?
受講に必要なものは?
まずは、無料相談から。
目的・人数・ご予算をうかがい、最適な進め方と助成金の活用可否をご提案します。
※ リンク先はお使いのフォーム(Googleフォーム等)のURLに差し替えてください。
