AIで“つくれる”社員へ | 非エンジニア向け・生成AI業務開発研修
生成AI × 業務デジタル化 / 非エンジニア向け研修

AIで“つくれる”社員が、
会社のデジタル化を動かす。

プログラミング未経験の社員でも、生成AIを使って業務ツールを組み立てられるように。全4回・計12時間の実践研修で、外注や属人化に頼らない「社内でつくれる」体制をつくります。

💡人材開発支援助成金で、経費 最大75% 助成対象(要件・審査あり)
こんな課題、ありませんか

「AIを使いたい」けれど、進め方がわからない。

Q1

AI・DXを進めたいが、社内に詳しい人がいない。

Q2

ツール開発を外注していて、コストと時間がかかる。

Q3

現場の「こうしたい」が、なかなか形にならない。

Q4

研修を受けても、実務で使えるようにならない。

この研修が変えること

外注頼みから、社内で「つくれる」へ。

ツールの操作を覚えるだけでは終わりません。AIと一緒に考え、形にし、確かめて直す——その進め方そのものを、実際に手を動かしながら身につけます。

Before

研修前

  • 「AIで何ができるのか」がわからない
  • 小さな改善もすべて外注に依頼
  • 特定の人しか触れず、属人化している
  • DXの話が、現場で止まってしまう
After

研修後

  • AIで簡単なツールを自分で作れる
  • 何をAIに任せ、どこは人がやるか判断できる
  • 「こうしたい」を要件として言葉にできる
  • デジタル化を、社内から進められる
研修の特徴

非エンジニアが、無理なく前に進める設計。

01

非エンジニアに最適化

AIとの対話で“その場で動く”体験から入り、専門用語に頼らず進めます。恐怖心を作りません。

02

ハンズオン中心

毎回、自分の手を動かして学習。「意図 → 生成 → 確認 → 修正」の型を体で覚えます。

03

実務に近い題材

身近な業務を想定した練習課題で、現場で使える感覚を養います。

04

助成金の活用をサポート

対象になるかのご相談に対応。申請手続きは貴社の顧問社労士、または提携社労士と連携して進めます。

カリキュラム

全4回・各3時間(計12時間)

講義と演習を組み合わせた集合研修。少人数で、手を動かしながら進めます。

1

AI活用開発の基礎

システム開発の流れと、AIを使った作り方の基本を、簡単なツール作りで体験する。

3時間
2

要件定義の手法

「こうしたい」を、作れる形(=要件)に整理する方法を、練習課題で身につける。

3時間
3

AIを使ったツール作成

AIで簡単なツールを作り、動かして確かめ、直す力を練習用の題材で習得する。

3時間
4

AI活用の注意点とまとめ

AIの限界・責任・安全(個人情報等)を学び、作った成果を見せ合って振り返る。

3時間
助成金の活用
研修費用の
最大75%
助成対象に。

「人材開発支援助成金」で、導入コストを大きく下げる。

本研修は、業務のデジタル化(DX)に必要なスキルを社員が身につける研修として、「事業展開等リスキリング支援コース」の対象になり得ます。中小企業なら、経費の最大75%に加えて賃金助成も活用できます。申請手続きは、貴社の顧問社労士、または当社の提携社労士と連携して進めます。

※ 助成には要件と審査があり、支給を保証するものではありません。制度は令和8年度末(2027年3月31日)までの時限措置で、計画届は研修開始日の1か月前までに労働局へ提出が必要です。最新の要件は管轄労働局・社会保険労務士にご確認ください。

料金

シンプルな料金体系

全4回・計12時間の研修一式。人数やご要望に応じてご相談ください。

1名あたり
¥400,000(税別)
全4回・計12時間の研修一式

料金に含まれるもの

  • 全4回(各3時間)の集合研修
  • 研修用オリジナル教材
  • 演習中の個別サポート
  • 助成金の活用に関するご相談

助成金の対象になれば、経費の一部(中小企業で最大75%)が助成対象となり、実質負担を大きく抑えられます。※ 要件・審査があり、支給を保証するものではありません。 申請手続きは、貴社の顧問社労士、または提携社労士と連携して進めます。

こんな企業におすすめ

「内製の第一歩」を踏み出したい会社へ。

DX・AI活用を社内から進めたい中小企業

予約・決済・顧客管理などをデジタル化したい店舗・施設運営者

外注コストを抑え、社内で作れる人を育てたい会社

導入の流れ

相談から実施、申請まで。

01

お問い合わせ・無料相談

02

目的・対象者のヒアリング

03

助成金の活用相談(申請は社労士と連携)

04

研修の実施(全4回)

05

実施後のフォロー

よくあるご質問

FAQ

非エンジニアでも、本当に大丈夫ですか?
はい。プログラミング未経験を前提に設計しています。まずAIと対話して“その場で動く”体験から入るので、無理なく進められます。
オンラインでも受けられますか?
本研修は集合(対面)での実施のみです。オンラインでの受講には対応していません。
助成金の申請は代行してもらえますか?
申請手続きは、基本的に貴社の顧問社労士にご依頼いただく前提です。社労士がいない・対応が難しい場合は、提携社労士をご紹介します。対象になるかのご相談には対応します(要件・審査があり、支給を保証するものではありません)。
何人から依頼できますか?
少人数から対応可能です。目的やご予算に合わせて構成をご相談ください。
受講に必要なものは?
各自のパソコン、生成AIツール(有料プラン。ツールは問いません)、インターネット環境です。事前準備もサポートします。

まずは、無料相談から。

目的・人数・ご予算をうかがい、最適な進め方と助成金の活用可否をご提案します。

AIで、つくれる会社へ。
本ページに記載の助成金(人材開発支援助成金 事業展開等リスキリング支援コース)は、要件・審査があり支給を保証するものではありません。制度内容は改正される場合があります。最新の情報は厚生労働省・管轄労働局の公表資料をご確認ください。
© AIで、つくれる会社へ。